アカエノベニヒダタケ   むろいけ園地/大阪府四條畷市 2017.6.24

 城川先生の新しい図鑑では「新称」となっている。どうやら針・広どちらの材からも生えるようで、これも朽ちて分かりにくいが広葉樹のようだ。カサの縁にわずかに細かい条線があり、表面は粉を被ったようなビロード状だ↓。カサ径約4センチ。

⇒ ローアングル

戻る