アシグロホウライタケ   寄(ヤドリキ)水源林/神奈川県松田町

カサの直径10ミリ前後の小さなきのこで、紙のように薄い。ヒダとヒダの間で脈がつながっている。網状になる進化の過程との説もあるらしい。

⇒ ヒダの様子

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