アシナガイグチ
1998/8/22 広島県佐伯町
その名もズバリ、足の長いイグチである。きのこにはずい分柄の長いものがあるが、やはり少しでも胞子が拡散する確率を高めようと進化したのだろうか。
これはうまくバランスを保っているが、傾いてしまっているのをよく見かける。